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会社概要

株式会社ベガルタ仙台

プロフィール

運営会社概要
■会社名 株式会社ベガルタ仙台
(英文名:VEGALTA SENDAI CO., LTD.)
■所在地 〒980-0014
宮城県仙台市青葉区本町3-6-16 漁信基ビル4F
■TEL 022-216-1011
■FAX 022-216-1013
■設立 1994(平成6)年10月7日
■資本金 780,391,122円
■適格請求書発行
 事業者登録番号
T2370001011387
■主な出資企業
アイリスオーヤマ株式会社、宮城県、仙台市、カメイ株式会社、学校法人角川学園、株式会社河北新報社、株式会社マイナビ(2026(令和8)年4月16日現在)
組織図 (2026(令和8)年7月1日現在)

ここでは株式会社ベガルタ仙台の組織図を紹介しております

役員一覧 (2026(令和8)年9月25日現在)
取締役

スライド

取締役 阿部 静雄 当社 代表取締役社長
取締役 大山 晃弘 アイリスオーヤマ(株) 代表取締役社長
取締役 浅野 秀一 アイリスオーヤマ(株) 管理本部会長室 室長
取締役 伊藤 哲也 宮城県 副知事
取締役 藤本 章 仙台市 副市長
取締役 市川 秀徳 東北電力(株) 執行役員宮城支店長
取締役 亀井 昭男 カメイ(株) 代表取締役社長
取締役 鹿又 久孝 (株)河北新報社 専務取締役
取締役 角川 重博 (学)角川学園 理事長
取締役 石田 敬 (株)GATHER ExecutivePartner
(株)トウェルヴ 代表取締役
取締役 庄司 伸一 (一社)宮城県サッカー協会 会長
監査役

スライド

監査役 安達 幸夫 当社 常勤監査役
監査役 千葉 隆史 (株)ユアテック 常務執行役員宮城支社長
監査役 千葉 隆政 仙台空港鉄道(株) 代表取締役社長
株式会社ベガルタ仙台 沿革
  • 1993(平成5)年
  • 5月 Jリーグ スタート。
    11月 市民有志が「Jリーグチームを仙台に」を結成、活動開始。
    サッカー協会を中心に市民運動が大同結成。県議・市議も含めて「東北にJリーグチームを設立する市民の会」を結成。
    12月 商工会議所ほか地元経済界も加わり「東北にJリーグチームを設立する懇談会」を結成。
  • 1994(平成6)年
  • 7月 懇談会を発展的に改組し、「仙台Jリーグ設立推進協議会」を結成。法人化に向けて条件整備を開始。
    8月 チーム名を公募。「ブランメル仙台」に決定。
    10月 チーム運営法人「株式会社東北ハンドレッド」設立総会。(資本金3億円)
    佐々木茂代表取締役社長就任。
    東北電力(東北リーグ)チームを継承しチーム創設を決定。
    11月 プロサッカーチーム「ブランメル仙台」発足。
  • 1995(平成7)年
  • 1月 全国地域リーグ決勝大会で優勝し、JFLに昇格。
    4月 株式会社東北ハンドレッド内に「仙台Jリーグ設立推進協議会」を移転。
    ユース、Jr.ユースチームを設置。
    9月 チーム・フロント基盤を整備し、Jリーグ準会員資格を申請。
    10月 第4回JFLを第15位で終了。
    11月 Jリーグ理事会が準会員資格を承認。
  • 1996(平成8)年
  • 10月 第5回JFLを第6位で終了。
  • 1997(平成9)年
  • 3月 ホームスタジアム「七北田公園球技場(仙台スタジアム)」完成。
    4月 仙台市泉区明通に専用練習施設(練習グラウンド・クラブハウス)完成。
    6月 松木伸一郎代表取締役社長就任。
    ホームスタジアム「七北田公園球技場(仙台スタジアム)」オープン。
    11月 第6回JFLを第8位で終了。
  • 1998(平成10)年
  • 10月 来期のJリーグの機構改革に伴い商標権問題解決のため、チーム名を「ベガルタ仙台」に決定。
    11月 第7回JFLを第7位で終了。(ブランメル仙台として最終)
  • 1999(平成11)年
  • 1月 チーム名「ベガルタ仙台」としてスタート。
    3月 リーグ1・2部制スタート。J2リーグに参戦。
    4月 Jリーグ設立推進協議会から「Jリーグ推進協議会」に名称変更。
    6月 京極昭代表取締役社長就任。
    11月 J2リーグ戦を第9位で終了。
  • 2000(平成12)年
  • 5月 ジュニアサッカースクール「泉校」を開校。
    11月 J2リーグ戦を第5位で終了。
  • 2001(平成13)年
  • 5月 ジュニアサッカースクール「古川校」を開校。
    11月 ジュニアサッカースクール「太白校」を開校。
    対鳥栖戦にて過去最高入場者数19,412人を記録。(仙台スタジアム)
    J2リーグ戦を第2位で終了。念願の「J1リーグ昇格」を決める。
  • 2002(平成14)年
  • 3月

    J1リーグに参戦。
    ブラジルの名門「サンパウロFCとの友好関係(覚書)」を締結。

    4月

    対浦和戦にて、最高入場者数38,159人を記録。(宮城スタジアム)
    Jリーグ推進協議会から「ベガルタ仙台ホームタウン協議会」に改組。

    5月 ジュニアサッカースクール「石巻校」を開校。
    6月 仙台市泉総合運動場「泉サッカー場(泉区野村)」がオープン。
    10月 対磐田戦にて、最高入場者数43,092人で記録を更新。(宮城スタジアム)
    11月 J1リーグ戦を第13位で終了。
  • 2003(平成15)年
  • 1月 泉区八乙女に「トップチーム選手寮(愛宕ドミトリー)」を完備。
    4月 ジュニアサッカースクール「仙南校」を開校。
    ジュニアサッカースクール「築館校」を開校。
    5月 トップチーム練習グラウンドを「泉サッカー場」(泉区野村)に移転。
    泉区野村に「新クラブハウス完成」(延べ床面積約780m2)
    6月 プレシーズンマッチ「キエーボ・ベローナ」戦を開催。
    8月 泉パークタウン練習グラウンドに照明設備完成。
    学校法人朴沢学園(仙台大、明成高校)と提携。
    11月 J1リーグ戦を第15位で終了(J2降格)。
    12月 名川良隆代表取締役社長就任。
  • 2004(平成16)年
  • 3月

    ジュニアサッカースクール「若林校」を開校。
    泉区歩坂町に「ユース選手寮(パッションいずみ)」を完備。

    7月 プレシーズンマッチ「S.S. ラツィオ」戦を開催。
    10月 オフィシャルショップ「オーレ・ベガルタ」が開店。
    11月 J2リーグ戦を第6位で終了。(J1復帰ならず)
  • 2005(平成17)年
  • 2月 ベガルタ仙台クラブ10周年記念イベント開催。記念誌発行。
    4月

    ベガルタ仙台ジュニアチームを設置。
    ジュニアサッカースクール築館校を「栗原校」に改称。

    6月 泉パークタウン練習グラウンド(ロングパイル人工芝)完成。
    8月 ベガルタ仙台オンラインショップ(グッズショップ)開設。
    11月 ベガルタ仙台オフィシャル携帯サイト開設。
    12月 J2リーグ戦を第4位で終了(J1復帰ならず)。
  • 2006(平成18)年
  • 3月

    仙台スタジアムが「ユアテック スタジアム仙台」に名称変更。
    J1・J2リーグホームゲーム通算200万人突破。

    9月 ベガルタ仙台泉パークタウン練習場人工芝増設工事完了。
    12月 J2リーグ戦を第5位で終了。(J1復帰ならず)
  • 2007(平成19)年
  • 1月 新選手寮「ヴィステーラ泉」(仙台市泉区)完成。(トップチーム・ユース選手寮)
    10月 無償減資と社名変更の趣旨説明のため「株主説明会」を開催。
    12月 J2リーグを第4位で終了。
  • 2008(平成20)年
  • 6月 新社名「株式会社ベガルタ仙台」としてスタート。
    8月 ジュニアサッカースクール「宮城野校」を開校。
    10月 白幡洋一代表取締役社長就任。
    12月

    J2リーグを第3位で終了。
    クラブ史上初となるJ1・J2入れ替え戦に出場。
    フェアプレー賞受賞

  • 2009(平成21)年
  • 12月

    J2リーグ戦を優勝J1リーグ昇格。
    クラブ史上初となる天皇杯準決勝出場。
    フェアプレー賞受賞。

    4月 オフィシャルショップ「カーサ・ベガルタ」リニューアルオープン
    (泉中央駅ビル「SWING」へ移転)
  • 2010(平成22)年
  • 3月 J1リーグ参戦。
    4月 ジュニアサッカースクール「泉パークタウンベガルタ校」を開校。
    7月 プレシーズンマッチ「浦項スティーラース」戦を開催。
    9月 クラブ史上初となるJリーグヤマザキナビスコカップ決勝トーナメント進出
    12月 J1リーグ第14位で終了。
  • 2011(平成23)年
  • 6月 ジュニアサッカースクール「長町校」を開校。
    10月 オフィシャルショップ「オーレ・ベガルタ」がリニューアルオープン(カフェ併設)。
    12月 J1リーグ第4位で終了。
  • 2012(平成24)年
  • 2月 「ベガルタ仙台レディース」発足。
    12月

    J1リーグ第2位で終了。Jリーグアウォーズにて、「フェアプレー賞」を受賞。ウイルソン選手がクラブ史上初のベストイレブンを受賞。
    ベガルタ仙台レディース、プレナスチャレンジリーグ優勝(無敗)、「プレナスなでしこリーグ」に昇格。
    仙台市スポーツ振興事業団と共同で、「泉総合運動場(泉サッカー場)」の指定管理者となる。

  • 2013(平成25)年
  • 1月 泉パークタウンクラブハウス(新設)竣工。
    2月 クラブ史上初の「ACL(アジアチャンピオンズリーグ)」に出場。
    5月 JA全農杯チビリンピック2013(小学生8人制サッカー全国決勝大会)初優勝。
    9月 ジュニアサッカースクール「名取校」開校。
    12月

    J1リーグ第13位で終了。Jリーグアウォーズにて、「フェアプレー賞」を受賞。
    レディース、プレナスなでしこリーグ第5位で終了。

  • 2014(平成26)年
  • 4月

    西川善久代表取締役社長就任。

    8月

    クラブ創立20周年記念試合 ベガルタ仙台OB vs ユベントスOB 開催。

    9月

    トップチーム練習グラウンド「ベガルタ仙台紫山サッカー場」(泉区根白石)竣工。

    11月

    レディース、プレナスなでしこリーグ戦レギュラーシリーズを第7位で終了。

    レディース、プレナスなでしこリーグ戦エキサイティングシリーズ下位リーグ第1位で終了。

    12月

    J1リーグ第14位で終了。

    レディース、皇后杯準決勝進出。

  • 2015(平成27)年
  • 6月

    J1リーグ戦1stステージ第7位で終了。

    7月

    東北学院大学との包括連携協定 締結。

    9月

    レディース、プレナスなでしこリーグ戦レギュラーシリーズを第3位で終了。

    11月

    レディース、プレナスなでしこリーグ戦エキサイティングシリーズ上位リーグを第2位で終了。

    J1リーグ戦2ndステージ第16位で終了、年間総合第14位で終了。

  • 2016(平成28)年
  • 3月

    オフィシャルショップ「オーレ・ベガルタ」が閉店。

    4月

    ベガルタ仙台・石巻 復興支援連携に関する協定 締結。

    6月

    明治安田生命J1 1stステージを第10位で終了。

    8月

    レディース、プレナスなでしこリーグカップ1部〈Bグループ1位〉準決勝進出。

    9月

    「株式会社 マイナビ」とタイトルパートナーシップを締結。

    10月

    レディース、2016プレナスなでしこリーグ1部を第4位で終了。

    11月

    明治安田生命J1 2ndステージを第12位で終了、年間総合第12位で終了。

  • 2017(平成29)年
  • 1月

    博報堂DYメディアパートナーズとの「ビジネスパートナー契約」を締結。

    「VEGALTA FREE Wi-Fi」ユアテックスタジアム仙台運用開始。

    2月

    レディース、新チーム名「マイナビベガルタ仙台レディース」となる。

    3月

    マイナビベガルタ仙台レディース棟 竣工。

    7月

    「2017ユアテックWマッチ-ユアスタ20周年記念」試合開催。

    10月

    クラブ史上初となるJリーグYBCルヴァンカップ ベスト4。

    レディース、2017プレナスなでしこリーグ1部を第4位で終了。

    12月

    2017明治安田生命J1リーグを第12位で終了。

  • 2018(平成30)年
  • 1月

    学校法人白百合学園との連携協定調印。

    4月

    マイナビベガルタ仙台レディースユース 創設決定。

    10月

    マイナビベガルタ仙台レディース、2018プレナスなでしこリーグ1部を第8位で終了。

    11月

    クラブスローガン「絆フットボール」を宣言。

    次年度、クラブ創設25周年を迎えるにあたり、「KIZUNA未来プロジェクト」をスタート。

    12月

    2018明治安田生命J1リーグを第11位で終了。

    クラブ史上初となる天皇杯準優勝。

  • 2019(平成31/令和元)年
  • 4月

    菊池秀逸代表取締役社長就任。

    10月

    クラブ創立25周年。

    11月

    マイナビベガルタ仙台レディース、2019プレナスなでしこリーグ1部を8位で終了。

    12月

    2019明治安田生命J1リーグを第11位で終了。

  • 2020(令和2)年
  • 2月

    新型コロナウイルス感染症拡大に伴いJリーグ公式戦の延期が決定。

    7月

    2020明治安田生命J1リーグ第3節ユアスタ初の無観客試合開催。

    10月

    2020年7~9月までに計5回開催された経営検討委員会からの提言内容と当クラブの対応を公表。

    マイナビベガルタ仙台レディースWEリーグ参入決定。

    11月

    マイナビベガルタ仙台レディース、2020プレナスなでしこリーグ1部を7位で終了。

    12月

    佐々木知廣代表取締役社長就任。

    加茂商事株式会社と「グッズの企画および販売業務に関するパートナーシップ契約」を締結。

    2020明治安田生命J1リーグを第17位で終了。(新型コロナウイルス感染症流行に伴う特別レギュレーションにより降格チームなしのためJ1残留)

  • 2021(令和3)年
  • 1月

    「STANDIN’ SENDAI 杜の都から世界中を照らせ」クラブ緊急支援プロジェクトスタート。

    2月

    マイナビ仙台レディースの経営権を株式会社マイナビに譲渡。

    カーサベガルタを仙台パルコ本館7階「サッカーショップKAMO仙台パルコ店」内に移転。

    「東日本大震災10年プロジェクト」を公表。

    8月

    七ヶ宿町、七ヶ宿まちづくり株式会社と「SDGs推進及び連携・協力に関する協定」を締結。

    9月

    「ベガルタ仙台・経営ビジョン2021」を発表。

    「ベガルタ仙台SDGs基本指針」を発表。

    12月

    2021明治安田生命J1リーグを第19位で終了(J2降格)。

  • 2022(令和4)年
  • 3月

    「ベガルタ仙台 SDGsアクション2022」を公表

    「石巻市と株式会社ベガルタ仙台とのスポーツ交流活動等に関する協定」を締結

    4月

    「大郷町、学校法人朴沢学園仙台大学附属明成高等学校と、SDGsなまちづくりに向けた 連携 ・ 協力に関する協定」を締結

    仙台市に加え、宮城県内の全市町村をホームタウンに追加

    5月

    「ベガルタ仙台 ホームタウン応援団」を結成

    Jリーグクラブで初めて NFT(Non-Fungible Token:非代替性トークン)の販売を開始

    6月

    「南三陸町と株式会社ベガルタ仙台とのSDGs推進及び連携・協力に関する協定」を締結

    「株式会社ベガルタ仙台と宮城県行政書士会との包括連携協定」を締結

    7月

    「株式会社ベガルタ仙台と株式会社TBMの連携協力に関する協定」を締結

    9月

    2020年2月以来2年半ぶりにユアスタで声出し応援を再開

    「スタジアムパーク構想未来会議」を立ち上げ

    10月

    「名取市と株式会社ベガルタ仙台との包括連携に関する協定」を締結

    2022明治安田生命J2リーグを第7位で終了

    11月

    「ファン感謝の集い」をユアスタで3年ぶりに開催

    12月

    クラブ初のタイ事業として「タイの子どもたちに使わなくなったベガルタTシャツなどをプレゼントしよう!」イベントでサポーターのみなさまから寄付いただいた1,655のアイテムをタイの子供たちに贈呈し、サッカー教室を実施

  • 2023(令和5)年
  • 1月

    仙台市地下鉄南北線泉中央駅の副駅名が「ベガルタ仙台・ユアスタ前」に決定(契約期間2023年4月1日~2025年3月31日)

    フットボールフィロソフィーを公開

    2月

    富田晋伍氏がクラブコミュニケーターに就任

    「ベガルタ仙台紫山サッカー場」の命名権(ネーミングライツ)に関して、プラチナ(ユニフォーム)スポンサーのアイリスオーヤマ株式会社(本社:仙台市、代表取締役社長:大山 晃弘)と合意し名称を「アイリストレーニングフィールド(ベガルタ仙台紫山サッカー場)に変更。命名権導入にあたり、同施設内のクラブハウス棟の改修工事を実施。

    「東松島市と株式会社ベガルタ仙台とのGX(Green Transformation:グリーントランスフォーメーション)推進及びSDGs達成を目指す包括連携協定」を締結

    4月

    板橋秀樹代表取締役社長就任

    6月

    「富谷市と株式会社ベガルタ仙台とのスポーツ交流活動等に関する協定」を締結

    庄子春男氏がゼネラルマネージャーに就任

    一般社団法人泉青年会議所と「SDGs協働推進協定」を締結

    10月

    学校法人東北学院と包括連携協定を締結、東北学院大学泉キャンパスに練習場・クラブハウスを整備することが決定

    11月

    「塩竈市と株式会社ベガルタ仙台との包括連携に関する協定」を締結

    2023明治安田生命J2リーグを第16位で終了

    株式会社NTTドコモと「プロサッカークラブ『ベガルタ仙台』を中心とした地域経済活性化に関する協業契約」を締結

  • 2024(令和6)年
  • 1月

    東北大学大学院経済学研究科と包括連携協定を締結

    バンコクFC(タイ)と包括連携協定を締結

    2月

    梁勇基氏がクラブコーディネーターに就任

    4月

    東北学院大学泉キャンパスに人工芝多目的グラウンドの整備が完了

    5月

    「泉中央にぎわい創出プロジェクト」泉中央駅の大型ラッピングが完成

    5月~6月

    練習場とクラブハウス新設を資金使途としたクラウドファンディング第1弾実施

    6月

    東北学院総合運動場ベガルタ仙台フィールドにて天然芝グラウンドポット苗植えをサポーターのみなさまと実施

    全国健康保険協会宮城支部と健康経営の普及を目指した相互連携に関する協定を締結

    8月

    クラブ設立30周年事業インターナショナルマッチ バンコクFC戦実施

    利府町と包括連携協定を締結

    大和町とSDGs推進及び連携・協力に関する協定を締結

    9月

    明治安田生命保険相互会社仙台支社と未来世代応援活動協定締結

    10月

    クラブ設立30周年記念試合開催(対ブラウブリッツ秋田戦)

    10月~11月

    練習場とクラブハウス新設を資金使途としたクラウドファンディング第2弾実施

    11月

    2024明治安田生命J2リーグを第6位で終了し、J1昇格プレーオフ進出

    12月

    J1昇格プレーオフ決勝にてファジアーノ岡山に敗れJ1復帰を逃す

    クラブ設立30周年事業の一環として、2023年シーズン限りで引退した梁勇基選手の引退試合を開催

    当社を代表法人とした共同事業体「仙台泉SPORTS PARK CONSORTIUM」がユアテックスタジアムと七北田公園の指定管理者に選定される

  • 2025(令和7)年
  • 3月

    東北学院総合運動場ベガルタ仙台フィールド、東北学院総合運動場ベガルタ仙台クラブハウスオープン

2025(令和7)年4月30日現在

本社ご案内

〒980-0014
宮城県仙台市青葉区本町3-6-16 漁信基ビル4F

TEL:022-216-1011 
FAX:022-216-1013

JR「仙台駅」より徒歩20分。もしくはタクシーで10分。
市営地下鉄南北線「勾当台公園駅」より徒歩10分。